井上陽水のダンスは旨く踊れているか
先日、NHK BSで放送された、「井上陽水 空想ハイウェイACT III」にて。「YOSUI TRIBUTE」に参加した各ゲストには、「ネガティヴ・トリビュート」という御題が与えられて、敢えて、井上陽水の悪口を言う事を求められた。一青窈が「あの、よく踊ってらっしゃいますけど・・・」と、井上陽水氏がステージ上で見せる踊り(珍妙な振り付け?)について、「あれは、どうなのか」と婉曲に指摘していた。ナイス着眼点。言われてみれば、私も、そう思うぞ。
先日、NHK BSで放送された、「井上陽水 空想ハイウェイACT III」にて。「YOSUI TRIBUTE」に参加した各ゲストには、「ネガティヴ・トリビュート」という御題が与えられて、敢えて、井上陽水の悪口を言う事を求められた。一青窈が「あの、よく踊ってらっしゃいますけど・・・」と、井上陽水氏がステージ上で見せる踊り(珍妙な振り付け?)について、「あれは、どうなのか」と婉曲に指摘していた。ナイス着眼点。言われてみれば、私も、そう思うぞ。
ACT1、ACT2の時も、感じたけれど、これは、井上陽水の唄をじっくり聴く番組ではなく、井上陽水で色々、遊んで見る番組なのである。井上陽水の唄う場面も多く挿入されているけれど、割りと、あっさり、全体の流れを整えるような感じで軽く挿入されているかのよう。今回のACT3のテーマは、この秋、発売された井上陽水へのトリビュートアルバム「YOSUI TRIBUTE」なのだけれど、やっぱり、そんな感じ。
本命1ゼンノロブロイが一着!。「後、二週欲しい」と佐々木晶三調教師が言ってたタップダンスシチーが二着!。うっわぁー。調子ひと息だって、いうからさぁ、印軽くしたのに。あの素晴らしくもしっかりした競馬っぷりは何だ!
去年の菊花賞から、ずっと、勝ちあぐねてきた素質馬ゼンノロブロイが、今秋、天皇賞秋(G1)を見事に勝って、続く、ジャパンC(G1)を連勝。歴戦の疲れが心配されもするが、もはや、軽く平気な顔をして、あっさり物事を成し遂げてしまう風格めいたものまで、感じてしまう。よって、迷わず、本命。ここまで、ずっと、買い続けて来て、ここで、買わない理由はない。
新宿のビックカメラにパソコン関連の品を買いに行った時、ふらふらとエスカレーターを途中下車して、鍵盤楽器売場を冷やかす事がある。鍵盤楽器は良い。押せば音が出るから。ギターはそういう訳にはいかない。ギターが上手な人に、激しく憧れを抱く所以である。
さぁ、今週はクリスマスweek。「ジキルハイドまでがクリスマスプレゼントを買う(お願いは一つ/井上陽水)」季節。という事で、井上陽水とスティーヴィー・ワンダーのクリスマスソングの紹介です。今、取り上げないと、また、来年まで取り上げる機会がないかなとも思うので。
ジャパンCを最後に、馬券の成績は落ち込んでいる。一年の総決算、有馬記念を来週に控えて、今週は、軽く、コンディションを整えるだけにする。三つも重賞があるけれど、どれも人気は割れていてなかなか、ムツカシそう。予想は、印だけ。
今秋、井上陽水の「TOKYO」をカバーして、歌手デビューした友近が、今晩、「月刊MelodiX!」(テレビ東京)(2004/12/18 SAT 27:20_28:14 テレビ東京)に出演するらしい。
昨晩、NHK空想ハイウェイACT3の情報を求めて、井上陽水の公式サイト(Yosui @ Inoue)を観に行くと、NEWSのコーナーの一番上に、ちょっと、面白い仕掛けがしてあった。(2004/12/26の時点では、もう、なくなってました。残念。)
昨夜、街角で、ガンガン、マツケンサンバを流しつつ、サンタの格好をしたお姉ちゃんが、マイク片手にしゃべる口上に惹かれ、気が付いたら、ふらふらっと、年末ジャンボ宝くじを買っていた。普段、あまり、宝くじ、買ったりしないのだが。
2004年8月29日、マイアミで開催されたMTVミュージックアウォードの模様が、明日(というか、もう今日)、NHK BSで放送される。
香港の結果はどうなったのだろうか。うちは、グリーンチャンネルの中継は見られない。渋谷のJRAの広報展示施設プラザエクウスで、見られるらしい事を知り、出掛ける。到着したのは6時半過ぎ。とっくに中継は終わっていた。
予定があったので、午前中、WINSへ出掛け、来年のJRAカレンダーを貰って、早々と馬券も買ってしまった。帰ってきて、あれやこれやで、予想をアップしたのは、レース直前。直後、その予想が露と散るのを目の当たりにする。自己嫌悪。これも、何だか、ショックが大きいものです。
デビューから五戦全て一番人気の支持を受けて来た◎10エイシンヴァイデン(デムーロ)。今回、初めて一番人気ではないけれど、前で自在に運べそうだし。デムーロだし。
井上陽水と「ワインレッドの心」
「あやしい夜をまって」(1981)から「LION & PELICAN」(1982)に掛けて、一つの頂点を極めたように見えたがそこは、同じ事の継続をツマラナイとする井上陽水である。次作「バレリーナ」(1983)でのチャレンジは、見事にセールス的失敗を得た。
ロッド・スチュワートのスタンダードナンバー集第三弾。「この素晴らしき世界」で、スティーヴィーがハーモニカで参加。季節柄でしょうか、ちょっと、クリスマスっぽい感じがします。実は、ロッド・スチュワートは、あんまり、聴いた事がなくて、このハスキーヴォイス、ちょっと、引っ掛かるのですけれど、慣れれば、結構、味があると思えて来るかも知れません。スティーヴィーのハーモニカは、相変わらず、艶っぽい音色。うっとりしてしまいます。
親戚に不幸があった。先日、通夜と告別式を滞りなく済ませた。立派な斎場での葬儀。葬儀社のお姉さんがマイク片手に司会進行。BGMに、当たり障りのない、しんみりとしたインストゥルメンタル音楽を使っていた。
スタートしてから、内枠の一番と二番の馬しか目に入らなかった。○1カシマフラワーと◎2エリモファイナル。二頭とも、外から果敢に、しかし、マイペースで逃げる18キャントンガール(デムーロ)の後ろで、気持ち良く先行。ちょっと、気持ち良く行き過ぎているきらいもあるが、この二頭を軸にした3連単大穴馬券を握り締めた私の気持ちは、そんな不安からは一切、無縁で、最後の直線、この二頭が先頭に踊り出てくれる事だけを、願っている。断然人気の▲3ラインクラフトは、この二頭よりちょい後ろ。
1200m迄しか距離経験はないし、キャリア七戦と使い込まれてきているけれど、前走、門別のダート戦を勝ってきた1カシマフラワーに、なんとなく、2001年、二着に来たアローキャリーの雰囲気を感じる。ダート勝ち経験があるという事以外に共通点はないかも知れないが。
前の記事で、Googleの英語サイトの翻訳機能を使って、日本語で書かれた私のサイトを英語に訳してみたら、このサイトの副題「競馬と陽水とStevieに溺れる日々」が、「 - horse racing and the positive water and the everyday life which is drowned to the Stevie -」になった事を指摘しました。
Google.co.jpの日本語サイトに英語を日本語に訳す機能が付いているなら、その英語サイトには、日本語のサイトを英語に翻訳する機能があるだろう。という事で、Google.co.jpから、「Google.com in English」のリンクを辿り、英語サイトGoogle.comに行きます。そこで、折角ですので、この私のサイトを検索してみたら、案の定。横には、[ Translate this page ]というリンクが付いてました。
Google.co.jpでの検索結果に英語サイトが出て来ると、横に、[ このページを訳す BETA ]というリンクが表示される。クリックすると、その英語サイトを、日本語に翻訳してくれる。例えば、こんな風。
12月に入りました。いよいよ師走。忠臣蔵からクリスマスに掛けて、街中が、一年で一番盛り上がっていく季節。いつも、その流れに乗り遅れてしまうきらいがある私は、今日、コンビニに置いてある雑誌「anan」の表紙(12/01発売号)にぐっときてしまいました。誰かと思えば、長谷川京子ちゃん。昔は、女性誌を立読みするのに、ちょっと、抵抗もありましたが、最近は、あんまり気にしないで、有無を言わさず、中身をチェック。なかなか良い。レジには持っていきませんでしたが。
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