[予想]日本ダービー。強いディープインパクトに向かっていく馬を応援する。
みんなこぞって、ディープインパクトって言われると、それで良いのか、と言いたくなってしまう。いや、皐月賞の後、その桁外れの強さを目にした後は、私も、そう、思っていたのだけれど。皆が良いと言えば言うほど、逆に張りたいというギャンブラーの性であろうか。いつもは、そこそこの人気馬を好んで軸にしちゃう、中途半端なギャンブラーの癖に。で、散々、考えあぐねた結果、結局、やっぱり、◎ディープインパクト(武豊)。
みんなこぞって、ディープインパクトって言われると、それで良いのか、と言いたくなってしまう。いや、皐月賞の後、その桁外れの強さを目にした後は、私も、そう、思っていたのだけれど。皆が良いと言えば言うほど、逆に張りたいというギャンブラーの性であろうか。いつもは、そこそこの人気馬を好んで軸にしちゃう、中途半端なギャンブラーの癖に。で、散々、考えあぐねた結果、結局、やっぱり、◎ディープインパクト(武豊)。
遅れ馳せながら、jm's myTaste: JMB連携TB企画 第40弾/Wonder Love!に、参加。Stevie WonderのBest Album/Best Song/Best Cover Songを選べというお題です。
スティーヴィー・ワンダーの新作アルバム「A Time 2 Love」発売に合わせて企画して下さったらしい。肝腎のそのアルバムは、四月末の発売予定が、やはり(?)遅れて、5/25とアナウンスされながら、やっぱり、6月22日発売だとか、予想通り(?)、遅れておりますが、さて。jm's myTasteさんの所でも紹介されていた以下の記事を観ながら、思いを巡らす、この頃。
HMV Japan - Stevie Wonder新たなマスターピース誕生:2005年4月27日 (水)
さて、本題です。まずは、
月曜日にSMAP×SMAP観てたら、最後の方で、CMから本編に移る場繋ぎのシーン(ほんの十秒位)のBGMで、スティーヴィー・ワンダーの「So What The Fuss」が流れていた。
So What the Fuss [MAXI] [SINGLE] [FROM UK] [IMPORT]
Stevie Wonder(2005/05/16)
ソー・ホワット・ザ・ファス [MAXI]
スティービー・ワンダー(2005/04/29)
福永騎手鞍上の断然、一番人気は4シーザリオ。やっぱり、一番人気に支持されるだけの事はあると思うのだけれど、去年のダンスインザムードの事もあるからなぁ・・・。
去年の九月に華々しくオープンした丸の内の商業ビルoazoに足を踏み入れたのは、先週末の事だった。入ってすぐ、エスカレータで導かれた先に、JAXA(宇宙航空研究開発機構)のショールームがあった。知らなかったよ。
JAXA i -- JAXA施設見学案内 --
5月13日生まれの有名人を調べてみたら。
1950年5月13日 スティーヴィー・ワンダー
1952年5月13日 銀粉蝶
1957年5月13日 鈴木光司
1965年5月13日 太田光
1975年5月13日 加藤晴彦
1980年5月13日 井上和香
1982年5月13日 熊田曜子
既に亡くなった方だと、1904年5月13日 笠智衆さんがスティーヴィー・ワンダーと同じ誕生日でした。
週刊文春、2005年5月26日号(5月19日発売)の表紙は和田誠さんによる高田渡さんのイラストでした。
シンガーソングライターの高田渡さんが心不全で亡くなったのは、先月、2005年4月16日。陽水さんとの親交は、去年、NHKで放送された「空想ハイウェイ ACT2」でも、その一部を伺う事が出来ました。
どうも、ここの所、色々あって、blogを更新したり、馬券も買いに行く余裕もない。今日、土曜日の東京は、とても暖かくて、良い天気。絶好の競馬観戦日和だと思えたのだが、やむを得ず、TV観戦。
そしたら、中京メイン11Rテレビ愛知杯オープンは、10番人気のリキアイタイカン(武幸四郎)が三着に突っ込んできた。去年の10月2日、ポートランドS五着の後、7ヶ月の休養明の前走、谷川岳Sを7着と一叩きされての今回、狙い目だったなぁと、気付くのは、いつも終わった後。
直前になって、降りしきる雨。馬場は良。
逃げたニシノシタンが五着に粘る競馬で先行して抜け出したのはアサクサデンエン、次いでオレハマッテルゼ。後方から差してきたのは、テレグノシスとアドマイヤマックスだが、夫々三着、四着迄。でも、流石、G1馬は底力は見せつけた感じ。それに、較べて、期待したダンスインザムードは、うーん。先行出来ず。テレグノシスのちょい前から、さぁ、直線!と、一瞬期待したが、そこまで、九着。はぁ~。
去年、ずっと、買い続けてきた事でもあるし、迷わず、◎ダンスインザムード。目標は当然、この後の安田記念(G1)だろうけれど、普通にそのパフォーマンスを発揮すれば、昨秋、天皇賞・秋(G1)二着。マイルCS(G1)二着の実績は伊達ではない。
さして、根拠はないが、相手は、前を行く馬を中心に。
この春、お気に入りのドラマ。
『池袋ウエストゲートパーク』も『木更津キャッツアイ』もちゃんと見ていないのだけれど、それらと同じ、宮藤官九郎さん脚本のドラマです。
天皇賞・春(G1)を大外れした後、スティーヴィー・ワンダーの新作シングル「So What The Fuss」を買いに行くと、Diane Schuurの新作アルバムが見つけた。スティーヴィー・ワンダーの「Key Of Life」から、「As」をカバーしている。ラテンなカバー。少し、元気出てきたぞ。
以前、MAYA/She's Something。小悪魔チックなIsn't She Lovelyで記事にした「She's Something」というアルバムはインディーズ時代の作品で入手するのがなかなか大変だったのですが、Mayaのインディーズ時代の作品を集めた以下のようなアルバムが出ていました。
天皇賞・春(G1)大外れの帰りに、スティーヴィー・ワンダーの新作CDシングル「So What The Fuss」を買った。ちゃんと、発売されていた。
So What the Fuss [MAXI] [SINGLE] [FROM UK] [IMPORT]
Stevie Wonder(2005/05/16)
ソー・ホワット・ザ・ファス [MAXI]
スティービー・ワンダー(2005/04/29)
どんどん、落ち込む落ち込む。聴くシチュエーションが悪かったかなぁ。
天皇賞(春)と言えば、長距離重賞の最高峰。強い馬が強い勝ち方をする紛れの少ない見応えのあるレースだというイメージを培ってきたのだけれど、ここ二年の荒れようは、一体、どうしちゃったのでしょう。
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